10.11 SUN 「SUNDAY / STORM」at下北沢

10/11 「SUNDAY / STORM」
@下北沢LIVEHOUSE


LIVE : 
ISSAC from ROCAKASEN
JUMANJI
Hirano Taichi


LIVE & DJ : 
MEJIRO ST. BOYZ ( PHONEHEAD & J.COLUMBUS ) 


DJ : 
DJ HOLIDAY
BUSHMIND

OPEN 17:00 ENTRANCE ¥2000 
チケット予約は info@wdsounds.comもしくはTWITTER / INSTAGRAMのDMにて
ご予約をいただかなくてもご入場いただけますが、入場の際にお名前と連絡先をいただく都合上、ご予約いただいた方がスムーズに入場できます。


LIVEHAUSの感染症対策に関しては下記をご参照ください。


来場人数の制限
最大50名まで
(収容人数の40%)
※来場人数の制限については、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議からガイドラインの作成依頼を受けたライブハウスコミッションによる『ライブホール、ライブハウスにおける 新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン』を参照しております。 


来場者の特定
メール予約・来場時の記入により、公演ごとに来場者の氏名及び連絡先を把握致します。また、来場者に対して、必要に応じて保健所等の公的機関へ情報提供され得ることを周知致します。


徹底したウイルス対策
・超高濃度光コーティング
天皇陛下が乗られるお召し列車へも導入している超高濃度光コーティングを店内全域へ採用致します。
光触媒とは、酸化チタンが光に当たることで、電気反応を起こし、有機物を分解する機能です。 有機物とは菌・ウイルス、有害化学物質などを指します。 第3者機関の試験で、光触媒によってさまざまなウイルスを分解することが実証されています。 インフルエンザウイルスが持つエンベロープの分解効果も認められており、同構造のCOVID-19への効果も期待されます。


・高性能除菌空気清浄機
換気の悪いホール内へ導入しているのが、高性能除菌空気清浄機です。ストリーマ放電という有害物質を分解、除去する技術を備え、空気清浄機内に取り込んだ有害物質を100,000℃の熱エネルギーに匹敵する酸化分解力で吸い込んだものを分解します。


・エアロシールド
同じくホール内に導入しているのが、医療施設に多く導入されている紫外線殺菌装置です。
天井面に紫外線の層をつくり、そこを通る空気を殺菌する空気感染対策用装置です。
紫外線の中でも高い殺菌効果を持つ「UV-C」ランプを使用しており、インフルエンザ、ノロウイルスなどのウイルス、結核菌などの細菌類、黒かびなどの真菌類にいたるまで、すべての菌に対して有効です。また紫外線が菌の核を直接死滅させるため、耐性菌が出てこないのも大きなメリットです。空調や人の出入りなど屋内で起こる空気の自然対流を利用して、空間全体の浮遊菌に1年を通して優れた効果を発揮します。


・ライブの転換毎に、業務用の大型サーキュレーターにて換気を行います。


体温チェック
非接触式電子温度計にて、スタッフ、出演者、お客様へ体温チェックを行います。来場前の検温の実施の要請のほか、来場を控えてもらうケースを事前に周知致します。平熱以上の熱がある方、5日以内に平熱を超える発熱をされた方は来場を控えて頂きます。


BARカウンター/受付の対応
スタッフは、日に3度の体温チェックを行い、抗ウイルススプレーの徹底、飛沫防止フェイスカバー、医療用手袋の着用/交換を行います。
BARは、スタッフとの間に飛沫感染防止シートを貼ります。BARカウンターはキャッシュレス決済も可能です。
お客様入場時は、お金の受け渡しのあと除菌。主にアミノエリアというスプレーを使用したいと思います。大豆アミノ酸が主成分でノロウィルスやインフルエンザにも効果を発揮しています。


飛沫感染の防止
お客様にはマスクの着用をお願い致します。
息苦しいお客様には、フェイスシールドをお貸出し致します。
マスクを外しての会話はご遠慮願います。
出演者のマイクに関しては、特注の飛沫防止マイクシールドを使用致します。
ライブで使用するマイクのグリルボールですが除菌スプレーはもちろん、殺菌線消毒保管庫を使用し、殺菌線の照射により殺菌を行います。


以上、当該ガイドラインは、今後、感染の動向や専門家の知見をもとに、適宜遅滞無く見直しを図っていきます。