META FLOWER feat. BES “FLOW” prod. febb OUT ON STREET

META FLOWER feat. BES “FLOW” prod. febb https://linkco.re/pQBTxVdH
LSBOYZとしてのアルバムをリリースし、その愛と誇りにあふれるスポークンワードスタイルで人々の心を突き刺したMETA FLOWER。故 febbのWDsounds秘蔵のトラックの上で夢と愛そして現実にあふれる大切な日々と人たちを紡いでいく、そのフローは東京の世界に誇るマスターオブフロー、BESへと繋がり、世界を広げていく。儚くも力強い華がアスファルトの中から咲いている、横には吸い殻と空き缶が転がっている。少しの休憩のあと私たちはまた歩いていく。
2021年3月19日 WDsoundsよりデジタルリリースとなる「FLOW」は人生への愛が詰まっている



Meta Flower from LSBOYZ
2020年2月 DADA EP
2020年12月 LSBOYZ ALBUM


彫刻とラッパーという2つの表現方法を持っている。
真実を羅列しリスナーにメッセージを打つけるSPOKEN WORDスタイル。
イスラエル、パレスチナなど
紛争地帯に自ら足を運んで現地での音楽制作をするという、
『事実やノンフィクション』に基づいて制作をしている。
彫刻では言葉にならない『存在』というものを模索している。

SWANKY SWIPE / SCARSとしての活動でも知られ、SCARS『THE ALBUM』(06年)、SWANKY SWIPE『Bunks Marmalade』(06年)、ファースト・ソロ・アルバム『REBUILD』(08年)といった日本語ラップ・クラシックな作品を次々とリリース。2007年にはULTIMATE MC BATTLE – GRAND CHAMPIONSHIPに出場して準優勝を果たし、その実力をシーン内外に強くアピールして人気/評価を不動のものに。
少しのブランクを経て2012年には自身のかかわった楽曲に新曲/フリースタイルを加えたミックス・シリーズ『BES ILL LOUNGE: THE MIX』をリリースして完全復活を果たし、以降は自己名義の作品のリリースのみならずISSUGIとのコラボレーションでも『VIRIDIAN SHOOT』、『Purple Ability』と2枚のアルバムをリリース。さらに近年ではSCARSとしても再始動するなど、活発な活動を続けているシーン最高峰のラッパー。2020年11月には盟友I-DeAとのジョイントで『BES ILL LOUNGE Part 3 – Mixed by I-DeA』をリリース。
こちらの作品は WDsoundsとADORONO PROJECTの共同企画でリリースしております。ADORONO PROJECTのアプリ内では曲に関する突っ込んだ対談やinterviewコンテンツに触れることが出来ますので、こちらも合わせてCHECKしていただければ幸いです。


ADORNO app link URL
https://apps.apple.com/jp/app/adorno/id1535083551


プレスリリース
https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/2020/12/4/28-76691/

Hirano Taichi  “Blinding Lights”   https://linkco.re/8cfb4ea3
febb “SKINNY”  https://linkco.re/yThUyaap
MC KHAZZ “23BREEZE / R1”https://linkco.re/1dYGfVym