PEEDOG “P.R.O. feat. 018 prod. CEDARLAW$” MUSIC VIDEO

Peedog 1st EP “GRAIL” AVAILABLE EVERYWHERE
https://linkco.re/R7Z7ApMb


TRACK LIST : 
GRAIL prod. CEDARLAW$
QUIQ feat. MUD prod. febb
P.R.O. feat. 018 prod. CEDARLAW$
Platinum Place prod. febb
Shape feat. Meta Flower prod. MASS-HOLE

このMUSIC VIDEOはPeedogとアイデアを出し合った時にPeedogがこういうビデオをやりたいっていうMUSIC VIDEOがあって。その靄のかかった中で光が射している感じが素晴らしくて、そこから今回のビデオをDIRECTIONしてくれたBiVのチームと打ち合わせを繰り返して作った。ちょっと東京から離れて海の方とか山の方とか1日行って撮りませんか?という提案と、部屋をうまく使いたいですよね。って話をして。電話を切って少しして、思い立って、SG THE KOOLESTに部屋の写真を送って欲しいと連絡をして。送られて来た写真は自分たちのイメージを超えるくらい良くて、実際に部屋に行ったらそれ以上に最高で盛り上がった。海までも近くて、砂浜でも撮影してスムーズに終わって、そのあと近くでやってたマルシェ的なのでご飯買って食おうとしたら近くの自動販売機にはあたたかいお茶しか売ってなくて笑 っていう暖かくて天気の良い春の1日だった。その時に、ラーメンを歩きながら食べていた018の姿がなんか良かった笑 パーティー明けでも朝から動いてくれた018も気を利かせて迎えに行ってくれたPeedogも、スムーズな進行をしてくれたBiVも、完全にP.R.O.でした。すごく良いビデオが出来たと思うので是非とも見てください。018がBUSSINのビデオがすごく最初の方にくらったって言ってて、それ作ってる人がこの映像作ってるのって最高だよな。

BES SWANKY SWIPE WEBSTORE OPEN

「FLOW」に続くプロジェクトの情報も近日公開できるはずのBESのSTOREを手伝わせていただいております。ずっと聴き続けている大切な曲があるアーティストと一緒に仕事できることを光栄に思います。
BESとSWANKY SWIPEのオフィシャルマーチャンダイズを販売するSTOREをスタート。名盤「BUNKS MARMARADE」のSWANKY SWIPEロゴのパーカー3色と、先日P-VINEより7インチカットされた「愚痴か?否か?」をモチーフに作られたパーカー2色の予約販売を開始。方南町Shan2に集まったとある夕方の風景を切り取ったLOOKもらしくて最高です。なかなか集まれない時期ではありますが、好きなアーティストのMERCHANDISEを手に入れることで気持ちが上がり、何かが始まるそんな気持ちを感じてもらえれば…ONE。


SWANKY SWIPE STORE
https://swankyswipestore.stores.jp

SWANKY SWIPE STORE INSTAGRAM
@swankyswipestore
https://instagram.com/swankyswipestore?utm_medium=copy_link

撮影場所 : 居酒屋Shan2
東京都杉並区方南2-12-26 コリンズ38 1F
03-5913-8754

MUTA “gun powder / blue cream” CD

MUTA – GUN POWDER
https://lnk.to/GUN_POWDER
それは静かに山の間から現れる。炎が燃え盛る中MUTAが現れる
。揺れながら揺らしながら超えていく。
怪しいコードがゆらめくなか、ビートと共に着実に進んでいく。
HIP HOPを聴いた時、何か大きくなった感覚を思い出させる。
このSUREな一つ一つのステップは次のフィールドを目指し進む
。— GUN POWDER
MUTA – BLUE CREAM
https://lnk.to/BLUE_CREAM
対照的に水の中に頭から入っていくようなそこにあるWAVE。
内面に外面細かく変わるWAVEの中からラップが響く。
それは毎日のこと。その川はつねに輝きながら形をかえていく。 — BLUE CREAM
 
タイでの生活を通した1エイジアンラッパーとしてそのスタイルを
提示した「DEE EP」のリリース後間髪入れずにWDsoundsより、
シングルを2曲同時リリース。ビートはMASS-
HOLE作品への参加でゆらめくCOOL HEATな存在をみせたTATWOINEが2曲共に担当。MIX をYAB / MASTERINGを得能 直也が手がけ、JKT用にTeppei Horiが写真を撮りおろしている。
レイアウトデザインはWANDERMAN / FUTEAMが担当。JKTは7インチ仕様のJKTになっています。

配信版では2曲のみですが、CD版には各インストが収録され全4曲。
配信は今週29日よりスタート。CDは今日〜明日に下記のお店に並ぶ予定です。


WDwebstore
EBBTIDE RECORDS
トラスムンド
タラウマラ 
RECORD SHOP DIG DIG
JET SET 京都
WENOD
BUSHBASH
LAEDBACK
LiE RECORDS

—MUTA PROFILE—
2019年、1ST ALBUM 『DAWN』が話題になった小江戸川越のHIPHOP crew ”JUMANJI”の発起人=MUTA。2008年にYoung Drunkerの一員としてデビューして以来、
東京都内を中心としたHIPHOPシーンで活動し続ける。
2010年代前半はFla$
hBackSのFEBBが全曲プロデュースした1st EP『MUTAEP』や、jjj,
仙人掌といった身近なスターラッパーを客演に迎えたミニ・
アルバム『UMAT』を発表したが、
その後ライフスタイルを見つめ直す機会を求めて東南アジア・タ イに移住。
新型コロナ禍におけるタイでの隔離期間をQuestion.
SeQのトラックと共に切り取った前作『DISTANCE』
と時系列を前後して、
1人のアジア人ラッパーとしてのスタイルを『DEE EP』において提示する。
そのEPから間髪入れずWDsoundsよりシングルを2曲同時リリース。